海上保安庁 留置浩司さんインタビュー

2018-8-10
海と日本PROJECT in とくしま

海上保安庁 留置浩司さんインタビューがテレビで放送されました。

日々、海に接して活動をされているお仕事の観点から

救命胴衣の重要性について伝えて頂きました。

精力的に啓発活動

  1. 救助活動を実践して皆さんに伝えます
  2. 道具の使い方、救助方法などを啓発していらっしゃいます
  3. 参加した来場者の方も真剣です

救命胴衣は、海上で浮いて待つことができる道具です。

留置さんの伝える「海のそなえ」・・・

それは「大切な命を守る救命胴衣の着用」です。

皆さんも心がけましょう!

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